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「考察 電波な話 」カテゴリ記事一覧


またもや何言ってるんだかわからないようなことをグダグダと

また何言いたいのかわからんような事をグダグダ書いてしまった;
見られても色々突っ込みどころ満載なので 読みたい人だけ反転でどうぞ
以下くだらないこと↓

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何言ってるんだか自分でもようわからんのだけどね

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ご使用は慎重にかつしっかり理解した上で行いましょう

久しぶりの“電波な話”カテゴリの話
昨日呪術について軽く書きましたが、今日もうちょっと書いておこうかと思います
といっても呪殺を紹介するわけではないです。

魔術・呪術の類を非科学的とか現実にあるとかそう言うことを除いて言うならば基本的にそれらの
類はズバリ「学問」です。私が紹介したような簡単なのは、世間一般には気休めのおまじない程度に
しかならないのだと思います。 実際よく考えてください呪いの念1つだけで簡単に人が生き死に
するというのであれば人類なんぞとっくに滅んでますよ、それが出来るなら核より達が悪い
みんなデスノート持ち歩いて生きてるようなものです。 だから私の紹介したような物なんて効果が
あるかどうかなんて個人の都合でいくらでも解釈出来るわけですよ
なので本気でその手の類を知りたい学びたい使いたいのであればネット検索で調べて書いてあるよう
なことやったってホントに気休めです。 でもまあ人間苦しい時悲しいとき辛い時は色々あるでしょう
誰かを呪ったり、そう言うものにすがったり頼ったりする事もあります。だれだって一度ぐらいは
ああ神様助けてくださいって思ったこともあれば、悪魔でも何でも良いからあいつを目の前から消して
くれって思うこともあるでしょう、そんな時自分の心を救うためにそう言う軽い呪い程度を使いたい
事もあります。そう言う気休めでガス抜きするぐらいに使うのは個人的は別に良いと思います。
(※注 私が言う気休め程度という物は本当ににおまじないLV程度のものの話です。)
でもね、面白半分で使うのは決して良くないことです。 こっくりさんしかりキューピットさんしかり
面白半分でやって酷い目にあった話は誰だって聞いたことがあるはずです。あれがただの集団暗示なの
かはたまた本当に霊が取り憑いたのかそれは学者でも霊能力者でもない私には解りませんが、ろくな目
にあっていないっと言うことはお解りでしょう、そしてもう一つ本当に誰かを呪い殺したり苦しめたり
するような術を発動させようって人、生半可な覚悟でやっれば公開しますよ。また知識がないのに間違
った手順でやってどんな目にあっても知らないですよ、「人を呪わば穴二つ」って言葉があります。
誰かを呪う際は自分の棺桶も用意しておくぐらいの覚悟が必要なのです。 世の中には「呪詛返し」
って物がありますからね、知識を持ってる人間、はたまた産まれ持った力、幼い頃から肌身離さず持って
るお守り(それ相当の物)等々で自分に返ってくることもありますでしょう。術に失敗して自分に逆流
する事だってあります。 だからこそそう言うことに注意し覚悟をして使わなければなりません
正しい手順を知らなければいけないので、最初に学問と書いたとおりちゃんとした術を使うので有れば
正しい使い方を学ばなければならないのです。術は超能力や異能力ではないのです。
何故このような呪文を、陣を、手順を行わなければいけないのか、これにはちゃんとした意味が本来有る
ものなのです。(科学的な根拠等の意味合いを除いて)、 神道、密教、陰陽道、天星術、その他諸々
宗教的な物や占いなんかも有る意味では魔術・呪術の類なわけです。そしてそう言う道の人を見ればわかる
と思いますが昨日今日でなれたモノではないです。長い修行の末にプロとなるわけです。
なので常にリスク・覚悟を持ちしっかり術を理解し学んだ上で本来使わなければいけないわけですよ

っと以上長々と書きました、これは自分自身も肝に銘じておかなければいけないことです。
皆さんも使う際は慎重に行ってくださいね、口酸っぱく言いますが軽々しく遊び半分で使わないように
してください、軽い火傷ですまない事がありますよ

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またもや電波な話 考察 魔法

こんにちは~ 春ですね~
春なので変な人が1人2人いてもおかしくnry
っといつもの言い訳省略しつつ今回のお題へと早速行きましょう


さて前回書いたように、今回は魔法って何?っという考えについての話です
あくまでも私はこうなんじゃないかという考え、妄想なので んなわけね~だろWw
とか突っ込まないでくださいね~打たれ弱いので突っ込まれたら泣きます(嘘付け
では本題、まず私は魔法についての2つの考えを持ってます
その一つが自己暗示型超能力
これは自分の中にあるであろう潜在的な力を呪文詠唱や魔法陣による暗示で
一時的に発動させるモノなのではと考えます。日常的に常にそのような力を
覚醒状態にして発動させた状態でいることは、もしかして肉体的精神的に
大きな負担になるのでは?または常時コントロールするのが難しい,暴走の可能性がある
等の諸事情によって常に力を発動させることの出来ない人達が、一時的に力を発動させる
ために必要としたのが呪文などの類で、このような言葉を詠唱すると自分は
力を発動できるという強い暗示を自分自身にかけていたのでは無いでしょうか?
よって呪文そのもや魔法陣そのものには意味がなく、それを唱えることで力が使える
っという思いこみが大事だったのではっと考えます。ちなみにこれは超能力が
存在するとしての仮定ですのであしからず、とはいえ超能力もピンキリありますからね
動物の帰巣本能なんかも超能力の一種ではなんて言われてもいますから
そうなると魔法とは思ったより地味なモノなのかも知れません。
で、もう一つの考えが前者以上に非現実な魔法は世界に干渉す干渉プログラム言語では?
っという考えです。これは以前私が神についての考察の話について述べたとき
世界は情報=プログラムによって構成されてるっという話に基づいてます。
もし世界が本当にプログラムのようなもので構成されてるとするなら、そのプログラム言語
のようなモノがあるはず、そしてそれが呪文や魔法陣などの類なのだと思います。
もちろん一般の人間には理解できないような暗号になってるため、そのプログラムを
理解するモノが使ってこそはじめて機能するモノなのだと考えます。
おとぎ話やファンタシーに出てくる魔法は常に非物理的現象を起こしますが
それが世界の法則、バランスに干渉できるプログラムなら物理法則をねじ曲げて
そのような奇跡のような不可解な現象を起こすことも可能でしょう。さらに言えば
その呪文や魔法陣は人間に理解できるように解りやすく初歩的にしたモノなのかも
知れません。もし私が考えるような神のような存在、意思が存在するなら
もしかして人にも理解できるように残していった初歩的な技術が魔法なのかも
アザゼルのように人類に千恵や技術を残していったモノの神話もありますしね)
っとなると本当の意味での魔法は呪文や魔法陣による儀式を一切行うことなく
発動し、その驚異的な力を持って世界にアクセスし操作干渉することの出来る
力なのかも知れません、そうなるとそれは人類より遙かに優れた存在、宇宙人だとか
異星人のテクノロジーするら生ぬるい上位次元の力なのかも知れません
それはまさに神の技術なのかもっと考えたりします
っとこれが現在の私の魔法についての考えで従来のシャーマニズム的な考えとは
異なるところですね。後者にいたってはSFちっくですが別に私がSF好きで感化されてる
訳ではないですよ;SF系の書物は読むことが少ないですしね^^;

っとまあ今回も電波な話でした
次回については未定ですが、もしかしてまたこの手の話やるかも(えぇ!やるの!?
ってことで、ではでは


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引き続き電波な話 考察 神について 2

こんにちは~ 春ですね~
春なので変な人が1人2人いてもおかしくない、いたから何だ?って季節です(そおか?;
そんな春!だから変なこと言っても書いても大丈夫な季節!(爆)むしろそんな事
したければ春にしろ!春しかない!春なんだ!!そんな素敵な季節です♪(違うって;


っと変な前置きになりましたが、今回も神っという者の考えについて私独自の
意見を書いていきます。日本じゃ神様関係の文書くと宗教嵌っちゃた人か電波系
っと思われるので、もお最初ッから開き直っていきますよ~(おぉ
受信したくない人はスルーですよ~ じゃないと電波送りますからねw
さて前回は世界を構成する神(創造神)は何か?っと書いていきました、ちょっとSFちっく
な話になりました。今回は人を守護する神は何か?っと言うことについて書いていきます
人を守護する神って言うのは、ようは人に崇められてる宗教神のことです
古今東西、キリスト,ユダヤにしろ仏教、ヒンドゥー、ギリシャ神話に北欧神話から
ゾロアスターまで様々な地域、国で多数の神が崇められてるわけですが、その神は
いったい何か?っと言うことについての話ですが、ではその神はホントに人が生まれる
前の古の時代から存在するのか?っという話ですが私敵には居ないと思います。
じゃあ何時から居るのか?って事ですが、それは人が誕生して千恵、文明を持ったときから
っというのが私の考えです。ようは何を言いたいかというと人に崇められし神を生んだのは
他ならぬ人そのものだったということです。人は様々な自然の驚異を感じ自然神を生み
善と悪の道徳的な概念がハッキリ確立されてくると同時に善の神、悪の魔を生んで
いったのだと思います。そして何よりも人は人を己の身を守るために神という存在を
生んでいったはずです。お世辞にも人は強い生物だとは言えません特に心は精神は
とても脆く虚ろで壊れやすく弱いものなのです。そんな人が弱い自分たちを守るために
生み出したのが現在に存在する神々だと思うわけです。そしてその神に祈ることで崇めることで人はその心に拠り所を支えを作って生きてきたはずです
死の恐怖から身を守るために、言いしれぬ暴力から身を守るために神を生み
善行を重ねることで天国に行け、悪行に身を委ねるなら地獄へと堕ちると
そんな風にして人の社会の治安を守り死やその他多くの恐怖から身を守ってきたはずです
それが人の神、人を守るために人が生み出した人のための神 これが私の考えです
じゃあ全部これは人の妄想でやはり古今東西に言われる神々は存在しないのかっというと
それは私には解りません、世の中には不思議な話も沢山あります、その中には人の心が
形作ったものもあるでしょう。天使や悪魔を直に見たという人だって居ます。
もちろん幻覚だったり精神的に不安定なために見たの錯覚だってことだってありますが
もしかしてホントに人の心が神やその他多くの存在を形ある何かとして実体化させた
具現化させたって事もあるかもしれません。人の深層意識やイマジネーションには
まだまだ未知の領域があるわけですしね。っと人の神については現在こんな考えを持ってる
わけですが(まだまだ纏まってないですがね;)あと前回書いた神とはまた別な話でして
前回書いた神は世界を構成する神っていうのは、あくまでもこの世界(宇宙)を作った
存在っという意味であって宗教的な神とは意味合いが違って人の意味するところの
神かどうかと言われれば微妙です。居たとしてもその神が人にご加護を与えてくれる
可能性は極めて低いです。彼等にすれば自分たちが生み出した情報の中の一副産物
でしかなく、たぶんどうでもいい存在、どうでもよくなくても世界全てを構成した神
がその中の一生命体である人間だけ過保護に扱ってはくれないでしょうね
いっぽう今回の神は人を救うために人が生み出した存在ですから、いたとしたら
やっぱり人を救済してくれるでしょう、当然悪い事をすれば罰も与えるわけですがね(前者
の場合は救済もしないかわりに罰とかもない、そもそもそんな概念がないかも知れません)
っというわけで、やっぱり頼るところは人の神なわけでして普段から神様をお祈りして
清く正しく生きた方が御利益もあるし救ってくれるでしょうね 持つべきものは人の神?

しかし残念ながら日本人は無神教なので御利益ありません残念!(え~
嫌な人は今からでも何かしら宗教に入っておきましょう(えぇ~;
あ、これ勧誘活動じゃないですよ 間違ってもモッコス教の勧誘ではry

っと最後はふざけた事書きましたが「神」考察はこれでお終いです
また何か別の考えがよぎったら書きますがね(まだ書くの;
では次回は「魔法」について考察です(やっぱりまだ書く;)ではでは~
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電波な話で恐縮ですが; 考察・神について

こういう記事を読みました ↓

「人類は神が創造した」 米国民の半数が回答…「神の関与なし」は13%
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/950381.html

っということで今回私が考える神、世界についての成り立ちを書いていきます
お代は「無信教,日本人が考える神」ってことで^^;
非常にアホというか電波な話なので、やばいなコイツっと思った方はスルーしてください
まあ、ですしw陽気に誘われて変な事言ってるバカがいると思ってくださいw


では述べていきますが、私のこの手の考えというのはファンタジーっというよりは
ややSFじみた考え方でして、まず神の存在について書く前に世界というモノから
書いていきますが、世界それを構成するモノは何か?ッとなった場合ファンタジー的な話
では4大元素だったり5大元素なわけですが私が考えるのはプログラム=情報です
生命を構築するのはDNA、そのDNAは4つの配列からなり、あたかもプログラムのよう
この世に存在する物質も原子分子の配列組み合わせから成り立ち構成され、物質だけでなく
この世界を被う大気も水もエネルギーも全てその組み合わせ情報から成り立つモノ
世界は情報によって構築され、また様々なこの世の法則もそれらによって構築されてると
私は考えるわけです。そして、この世界の神とは何か?それは私が考えるところ
ズバリ宇宙(世界)そのもの、広大にして膨大の情報量を持ってこの世界を管理統制するのは
宇宙そのものであり神とは宇宙であり宇宙はこの膨大な情報を納める巨大なサーバー
であると同時に思念、自我を持った巨大な情報の塊であると考えます。そして
“この世界の神”っと言ってるわけだから神は単体のモノとは考えてはおらず
複数体であると考えます。いや、もしかして複数とか単体とかそう言う基準もないかも
知れません。宇宙は無数にありこの世の星の数ほど、以上に存在するかもしれず
宇宙の数だけ神は存在し情報でありサーバーである彼等(?)は無数に連結しあい
それは巨大なネットとなり、更にそれを統制する巨大なサーバーが存在しそれらが
高次へと繋がってるのかも知れません。っとなれば先に存在するモノが真なる神なのかも
知れませんが彼等が一つに繋がってるのであれば、それは複数であると同時に巨大な単体
単体であると同時に無数の複数、巨大な意思の情報の集合体にして分裂し続ける意思
そのものであると考え、それが“神”もしくはそれに等しい存在、大いなる意思なのかも
とある漫画で世界を“全は一、一は全”っという言葉がありましたが、これは私が考える
神にも当てはまり、一(単)なる神は全(複)なる神、世界は一つに繋がっており神もまた
繋がってる、世界は巨大なネットによって繋がりあいリンクしてるっといった考えなわけです
キリスト、ユダヤ教の神も唯一神でありながらツァバトという別の名前があり
その意味するところは“万軍”であり複数の集合体を意味するので私の考えも
あながち間違ってはいない?;まあこの神と世界についての私の考えは完全に纏まって
るわけではなく、まだ未完成な考えなわけですが大まかなところではこんな感じです。
ついでにいうと、これは“世界の神”についての考えであって“人の世の神”についての
考えではないです、人の世の神、すなわち人を守護する神は何か?ですがっ!
これについて言うとまた長いので毒電波話はこの辺で続きはまた今度(え~続きあんの?;)

っということで無駄に長文を費やしてこれにて!では~ノシ
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